野焼き後の平尾台へ

29回目:3月30日(金)      平尾台      天気:曇り時々晴れ      2名
ルート:吹上峠→大平山→井手浦分岐点→周回→吹上峠

平尾台の野焼きが天候の加減で何度か延期になりました。

野焼き後の平尾台の様子を見たくて出かけてきました。

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今はお花も少ないので、久しぶりに吹上峠から貫山へと行く予定でしたが、何しろ風が強くて、この私が飛ばされそうになるし、土埃りで目にはゴミは入るしで、大平山周回の歩きに変更。

吹上峠に9:30到着しましたが、その時点では我々の車のみ。

平尾台パトロールの車が来て、ゴミを拾っていました。

ご苦労様です<(_ _)>


お花もやはりまだ少ないですね。
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周防台~桶ヶ辻の稜線
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その延長の天狗岩の稜線
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先日行った竜ヶ鼻と香春岳
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大平山の裾野を歩き、吹上峠へ。
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まだヒトリシズカやホタルカズラは出ていませんでした。

これからが楽しみな平尾台です。
by nobucyansyuncyan | 2012-03-31 11:03 | 平尾台 | Comments(5)

28回目:3月29日(木)      岩屋山      天気:晴れ      5名

1週間前(3月22日)に行った時はまだ蕾だったゲンカイツツジがほぼ満開!!

朝食後、ゆっくり歩きのお姉さんへ「今日の予定は~?」とメールをする。

妹とお花散策の予定との返事でしたので、「ではゲンカイツツジも観に行きませんか~」

hirokoさんにも以前頼まれていたので、「急ですけど、行きませんか~」

添田駅の駐車場に9:30集合。「歓遊舎ひこさん」でお弁当を買い込み、斫石峠を越えて岩屋神社へ。

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岩壁とゲンカイツツジ
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いつものように岩峰巡りをします。
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五百羅漢、岩屋神社、熊野神社、奥の院、大日社などを見て回ります。

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このゲンカイツツジはいつもお彼岸のころに見頃を迎えますが、今年は遅いようです。

隣接のキャンプ場の片隅を拝借してランチタイム。美味しかった~~

昼食後はゆっくり歩きの姉妹の本来の目的であるお花を観に移動。

ホソバナコバイモとセリバオウレン。
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サバノオとハルトラノオにも会えました~♪
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静かに見守りたい花たちですねぇ~~
by nobucyansyuncyan | 2012-03-30 21:40 | 福岡県の山 | Comments(6)

27回目:3月27日(火)      佐渡窪      天気:晴れ     6名
ルート:レゾネイト登山者用駐車場(8:47)→くたみ分れ→佐渡窪(10:13~10:48)
     →レゾネイト登山者用駐車場(12:00)→とある場所にて花散策

「27日、お天気がいいようだけど花散策は~」とミラさんにメールをしていました。

前日のお昼に「行けますよ~!」との返事(^^♪

佐渡窪のマンサクも観て~~と少し欲張って・・・・・

やまびこ会大先輩のひとすじさん、山ふたすじさんもお誘いして瀬の本8:30待ち合わせ。

耶馬渓・玖珠を通って8時前に待ち合わせ場所に到着。もう4人とも着いていました。

耶馬渓の途中に咲いているゲンカイツツジ
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八丁原から瀬の本への道では陰にはツララと霜柱が(@_@;)

もう一人お声かけをしておりましたが、遅れるとのことでレゾネイトの駐車場へと出発。

空は雲一つない青空。佐渡窪へと向かう道すがらマンサクを見つけると早速撮影タイム。

青空に黄色のマンサクは映えますねぇ~

今日の目的地は佐渡窪。群生していて近場でリボンちゃんを見られる木で、しばしの撮影タイム。

ミラさんからいただいた画像です。
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お腹一杯 青空とマンサクと森林浴を楽しみ、道中御一緒した大分在住の方もお仲間に入り、下山開始。

遅れて来たHiroさんとお逢いしましたが、またの再会を期して二手にお別れしました。

昼食を済ませ、秘密の場所へ移動。

前回は気温が低くて、お花は花弁を閉じていました。今日は・・・・・

暖かな陽射しを受けて満開状態\(^o^)/

フクジュソウ、スズシロソウ、ショウジョバカマ、ヤマルリソウ

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アズマイチゲ、カテンソウ、アマナ

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アズマイチゲ、エイザンスミレ、アマナ

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今日の私のお気に入りは
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皆さんとお別れしてミズバショウを観に白水湿生植物園へ。

以前と比べると、荒れていましたね。植物園までは手が回らないのかな?

カタクリの花が咲いていましたよ。ロープで囲いをしている真ん中辺りなので、ズームでやっと^_^;
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今日はお花三昧の一日でした。

平尾台の野焼きも終わり、これからは花散策で忙しくなりそうです^^
by nobucyansyuncyan | 2012-03-28 16:07 | 大分県の山 | Comments(14)

竜ヶ鼻へ

26回目:3月25日(日)      竜ヶ鼻(680.6m)     天気:晴れ     23名
ルート:駐車地点(8:45)→大岩(9:46)→竜ヶ鼻山頂(10:42~10:55)→展望台
     (11:06~11:55)→ピーク443(12:58)→分岐(13:14)→龍ヶ鼻権現→
     龍ヶ鼻柳越し→下山口(13:38)→駐車地点(14:00)

山岳会の定例山行で竜ヶ鼻へ行って来ました。

我が家から見ると、貫山の横にある「へ」の字に見える山です。

田川・小倉側のR322から見ると全く山容は違います。

R322号線の旧国道の路肩の広いところに車を停め、この山を歩く上での注意点などがリーダーより説明があり、準備体操をして8:45出発。

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4足の急登で、前々日までの雨で滑り易く、中間点の大岩でふぅ~(~_~;)
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それからまたまた岩の間や滑り易い箇所を抜けて、やっと山頂に到着。
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福智山、皿倉山もきれいに見えています。
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展望台で景色を眺めながらのランチタイムでしたが、南からの風が強く、樹林帯の中に入りこんで昼食。
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下山は岩がゴロゴロしているところを足元に注意しながら・・・・・

ピーク447、ピーク436.2を過ぎて、ピーク302の手前で右折、西へ。

途中からは龍ヶ鼻権現、龍ヶ鼻柳越しの標識を過ぎて車道に出ました。

23名の足並みも順調で、リーダーさんが予定していた時間よりも早くに下山。

支部長よりの提案で田川美術館にて今日まで開催の

「われらの抗夫の孫展・山本作兵衛炭坑画の世界」を見に行って来ました。

竜ヶ鼻の軌跡ですが、今回ポシェットの中にGPSを入れていましたが、カメラの出し入れで途中でスイッチが切れており、山頂に着いてから気がつき、スイッチを入れ直しました。

青いラインがその区間です。
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by nobucyansyuncyan | 2012-03-26 15:22 | 福岡県の山 | Comments(6)

25回目:3月22日(木)     岩屋公園     天気:晴れ     2名

少し血圧が高いので、かかりつけの病院にて定期的に検査。

朝・昼の食事を早目に済ませ、お天気も良いことだし岩屋公園のゲンカイツツジが気になったので出かけてきました。

添田を過ぎ、斫石峠を抜けて岩屋公園へ。

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まだまだ固い蕾でした~

本来ならば、お彼岸のころには満開のツツジが見られるのですけど・・・・・

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お花は残念ですが、少し奇岩巡りをすることに。

このイチョウ、秋には黄色の絨毯となります。
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五百羅漢を過ぎ、針の耳を抜け、岩屋神社の真上を見ると蜂の巣が(@_@;)
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巣の状態が分かりませんが、蜂もいないようですので静かに通り過ぎました。

展望岩から。Vのところが斫石峠。右が釈迦岳、左が大日岳への登路となります。
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のんびりと棚田を眺めます。大好きな時間です^^
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帰り道、英彦山へと移動。
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ホソバナコバイモは前回は蕾でしたが、開いていました。

セリバオウレンもまだまだ頑張って咲いていましたね^^
by nobucyansyuncyan | 2012-03-23 11:40 | 福岡県の山 | Comments(10)

庭の花

我が家の桜がようやく開花しました~♪

名前は以前聞いておりましたが、忘れました~^^;

彼岸桜の系統とは思います。ソメイヨシノより一足早く咲きます。
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サクランボの木はもう満開!!

毎年、鳥さんと競争しながら収穫しています^^
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椿の花もきれいに咲いています。
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21日はピーカンのお天気でしたが、午前中 生協で山詣では出来ず・・・・・

我が家の庭の花散策でした。
by nobucyansyuncyan | 2012-03-22 21:31 | 出来事 | Comments(2)

熊群山

24回目:3月19日(日)      熊群山(804.9m)    天気:曇り    2名
ルート:県道路肩(10:15)→神楽殿(10:28)→北宮→社務所(10:55)→熊群神社
     (11:05)→石祠(11:29)→熊群山(11:49~11:53)→社務所(12:37)
     →駐車地点(13:08)     下山後、とある場所へ花散策

以前から大分県在住の山友より熊群山のことを聞いていました。

「大分百山」やネットで調べ、花散策の前に一座登ることにしました。

神社入口の参道は工事中で、邪魔にならないようにして車を停めさせていただき、登山開始。
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朝方、大分地方は雨が降ったようで、登山道も湿っており、石に付着している苔も綺麗でした。

椿の落花
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サツマイナモリ、ヤマルシソウも咲いており、早速写真タイム。
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北宮を過ぎ、社務所で御参りを済ませ、鬼が一夜にして築いたという苔むした石段を上り
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上宮に到着。そこから5分ほど歩くと鎖がある岩場に着きました。

見上げます。鎖とロープがあり、足場も何とか大丈夫かな?

ただ、岩場が濡れています。充分 注意をしながら登って行きます。
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1ヶ所、「エイッ!」と足を持ち上げるところがありました。やはり男と女のコンパスの違いでしょうかーー
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ストックとザックは岩場の手前に置き、空身で山頂へ行きました。

危ない岩場が過ぎ、すぐに山頂かと思ったのですが、意外と山頂までの距離はありました。

途中、道が不鮮明なところもありますが、テープを追って山頂に到着。

山頂の展望はありません。

記念撮影をしてすぐに下山。


岩場の下りはまたまた充分に気をつけて・・・・・

来た道を戻り、駐車地点に着きました。今日の登山者は我々のみのようです。
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下山後はとある場所へ移動。

ユキワリイチゲ、アズマイチゲ、福寿草と咲いていう筈なんですが、今日は日差しも弱く、気温が低い。

花弁は閉じていました。
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by nobucyansyuncyan | 2012-03-20 22:43 | 大分・国東の山 | Comments(5)

以前から気になっていた耶馬渓、「青の洞門」の奇岩峰。「競秀峰」

歩けるとのこと。歩いたことがあると山友からの情報で檜原山の帰りに行ってみることに~~

「青の洞門」久しぶりです。何年ぶりだろう。

小学校6年生の修学旅行は「青の洞門」「耶馬渓」へ行き、別府でした。

その後、社会人となり中津市の方(女性ですが・・)と友達になり、今はもう廃線となった耶馬渓線に乗って、青の洞門まで遊びに来ました。

懐かしいですねぇ~    トンネル内を歩くのも。

競秀峰探勝道の案内図です。
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一の峰・二の峰~~とそれぞれの案内があり、道もはっきりとしています。

妙見窟
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釣鐘岩から帯岩への道は通行禁止です。

陣の岩への道です。鎖を伝っていきます。下は断崖絶壁。
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陣の岩からの展望です。
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馬の背より陣の岩の展望です。
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下山口の弘法寺に到着。

青の洞門から見える岩峰の裏手の山歩き、大変面白かった!!

ただ高所恐怖症の人は駄目なようですねぇ。。。。。

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競秀峰巡り開始(14:00)→一の峰→二の峰→三の峰→恵比須岩→鬼面岩→妙見岩→梵字窟→股岩戸→釣鐘岩→不動窟→清水洞→三陣の洞→陣の岩→馬の背→弘法寺下山口(15:25)
by nobucyansyuncyan | 2012-03-17 23:06 | 大分県の山 | Comments(4)

23回目:3月15日(木)     檜原山(734.9m)     天気:晴れ      2名
ルート:正平寺駐車場(11:13)→登山口(11:23)→檜原山(11:48~11:52)→
     正平寺駐車場(12:15)→千本かつらへ(12:16~12:55)

e0164643_20125661.jpgお天気は今日まで良さそうなので、どこか出かけよう~

マンサクはまだ早いし・・・・で、耶馬渓にあるまだ未踏のお山、檜原山(ひばるさん)に出かけることに。

九重方面へ出かける時は耶馬渓経由で行きます。「九州百名山 檜原山」の看板を横目で見ています。

調べると1時間で往復出来るようで、どうしても足が向きませんでした^^;

そこで+アルファーで、今まで気になっていたところを行くことに・・・

山友に電話をし、登山口の確認。

夜、ネットでコースの概要も何とか調べました。

木曜日定例の五十嵐 賢さんのRKBラジオの「春の山歩き」を聞いてから我が家を出発。

今回は日田彦山線筑前岩屋の岩屋公園の案内でした。

春のお彼岸の頃に咲く「ゲンカイツツジ」と奇岩巡り。  私も毎年見に行ってます。

道の駅「豊前おこしかけ」の手前で「河津桜」の案内が・・・・・寄り道です^^

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まだ花は3~4分咲き。背の高い木は「おかめ桜」とのことです。これは今からですねぇ~

正平寺に着き、お寺の中にある鳥居を見ていると、掃除中の住職さんが鳥居にある梵字を説明してくださいました。
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押別岩(おしわけいわ)、針の耳、左京の橋を通って上宮奥の院。その奥に山頂と三角点。
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山頂の展望はありません。
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行者岩(金剛窟)護摩たき、弁天岩(こうもり岩)、天満宮岩、金毘羅岩、大神宮岩などの巨岩の窟があり、周回して1時間の歩きでしたが、趣きのある修験の山でした。

「千本かつら」まで700mの案内がありましたので、行ってみることに。
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1樹から20株あまりに株わかれしていて、大分県無形民俗文化財です。

これは一見の価値あり!!  ですね。

檜原山での軌跡です。
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陽だまりの中で昼食後、移動~~
by nobucyansyuncyan | 2012-03-16 21:25 | 大分県の山 | Comments(4)

22回目:3月13日(火)      英彦山      天気:晴れ      2名
ルート:別所駐車場→町営バス→豊前坊(9:40)→北岳(10:47)→中岳(11:10~12:10)
    →南岳(12:30)→材木石(13:05)→奉幣殿(14:15)→別所駐車場

この2~3日の冷え込みで英彦山、今季最後の霧氷!!

マンサクも咲いているとのことなので、とっても楽しみにして・・・・・

別所駐車場に着いたのが9時10分。町営バスに間に合うようなので急いで支度。

9時20分のバスを待っていると「信ちゃ~ん」。   山ふたすじさんでした。

「また後で~~」お別れして我々はバスで豊前坊へ。

歩くと1時間。時たま利用します^^

高住神社、今日もFさんの顔が見えません。お休みかなぁ~


北岳山頂の手前で、落ちている看板を発見。磐境(禁足地)の文字が。

相方さんに拾ってきてもらい、2人でしめ縄のところに取り付けます。

2枚ありましたので、1ヶ所は石で固定し、もう1ヶ所はロープがありましたので、それでぐるぐる巻いて固定。
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中岳への縦走路。雪がなくてもいい景色です。
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中岳に到着。山頂でなんとか樹氷に会えました~^^
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中岳休憩所でお昼を取っていると、「ひとすじさんと山ふたすじさん」が到着。

久しぶりにお会いしますので、山やらお花の話で大盛り上がり!!

中岳のマンサクを写して、「では、お先に~~」

南岳の先でのマンサクもまだちょっと早いですねぇ~

鬼杉分岐から三呼峠の間に倒木が。2ヵ所ありました。
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衣ヶ池に到着。四王寺の滝入口ですが、もう静かなものです。

10分ほど歩いたところで御夫婦連れにお逢いしました。

「滝は凍っていますかねぇ~」、「いやぁ~、滝は雪の時でないと見れないですよ」

テレビで見て、佐賀から初めて英彦山にきました~とのことでした。

丁度、添田町発行の地図を持っていましたので、説明をして地図を差しあげました。

奉幣殿に近くなったところでまた倒木が・・・・  登山道を塞いでいました(>_<)
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奉幣殿に到着。社務所に立ち寄り、デジカメの映像を見せて北岳の磐境の看板と倒木のことを話す。

「大きな倒木は霜柱で浮いて、上から落ちて来たのでしょう」とのことでした。

「取りあえず、巻道を作るかしないといけないでしょうから」と言われていました。

一応、山岳会の森林保全巡視員をしていますので、登山道の様子などは会を通して九州森林管理局に報告しています。

下山後、とある場所に移動してホソバナコバイモとセリバオウレンの様子を見てきました。
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by nobucyansyuncyan | 2012-03-14 15:56 | 英彦山系 | Comments(11)